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研究業績一覧

2017年度

国際会議

  • A Proposal of a Methodology to Acquire Syntactic Rules Gradually by Inductive Logic Programming, Hiroyuki Kameda and Saori Aida, Pcling2017, Myanmar,2017.08.16.

学会

  • Proposal of NEW CERT KICERT for Kingdom of Saudi Arabia, Jadi Alotaibi, Hiroyuki Kameda and Saori Aida, IEICE, Society Convention, 2017.0914(in print)
  • ブロックチェーンを用いたAI推論信憑性維持・管理システムの提案 −人工知能活用社会へ向けての提言−, 亀田弘之,相田紗織,電子情報通信学会,ソサイエティ大会,2017.09.14(発表予定)
  • IoT アプリ開発実践的 PBL プロジェクトの中間報告 −先進的 ICT エンジニア育成を目指して− , 亀田弘之,大野澄雄,岩下志乃,相田紗織,工学教育研究講演会,日本工学教育協会,2017.08.

2016年度

学会誌

  • バイオロジカルモーション映像を用いた複数対象物の動作認識システムの構築,清水・渡邊・ 久保村・亀田,査読有,第 7 回 21 世紀科学と人間シンポジウム論文誌,Vol. 7,pp.22-30,2016
  • 鳴き声に基づくモルモットの警戒度推定システムの開発,鈴木・渡邊・久保村・亀田,査読 有,第 7 回 21 世紀科学と人間シンポジウム論文誌,Vol. 7,pp.31-37,2016
  • AIML を利用したコミュニケーションインタフェースの試作,久保村・亀田, 査読有,第 8 回 21 世紀科学と人間シンポジウム論文誌,Vol. 8,pp. 15-20, 2016

学会

  • 規則に基づく未知語獲得手法に関する一考察, 亀田弘之, 相田紗織, 第10回21世紀科学と人間シンポジウム, 第10回21世紀科学と人間シンポジウム抄録集, 5巻, pp.6_1-6_7, 2017.3.
  • Quality Assessment of Machine Translation Systems from Japanese to Arabic Using BLEU, Albohassan Ibrahim, 相田紗織, 亀田弘之, 第10回21世紀科学と人間シンポジウム, 第10回21世紀科学と人間シンポジウム抄録集, 5巻, pp.7_1-7_10,東京, 2017.3.
  • Design and Implementation of New Arabic Programming Language Raml and its IDE Saaha,Saeed Almazrouei, 相田紗織, 亀田弘之, 第10回21世紀科学と人間シンポジウム, 第10回21世紀科学と人間シンポジウム抄録集, 5巻, pp.8_1-8_8,東京, 2017.3.
  • 売れるゲームソフトウェア開発を目指すPBL教育の試み〜タンジブル・ソフトウェア開発教育の新たな挑戦〜,亀田弘之, 相田紗織, 第10回21世紀科学と人間シンポジウム, 第10回21世紀科学と人間シンポジウム抄録集, 5巻, pp.9_1-9_8,東京, 2017.3.
  • 筋電義手在宅訓練用アプリケーションの提案と実装,中西星哉, 亀田弘之, 相田紗織,  久保村千明, 第10回21世紀科学と人間シンポジウム, 第10回21世紀科学と人間シンポジウム抄録集, 5巻, pp.12_1-12_9,東京, 2017.3.

その他(講演会など)

  • 适合大学教育的翻转教学方法 研究与实践, 陈淑梅, 大野澄雄, 龟田 弘之, 佘锦华, 武漢資源大学, 2016.12.28.

2015年度

国際学会

  • Implementation and Evaluation of Flipped Classroom in Chinese Language Course, Shumei Chen, Jin-Hua She, Hiroyuki Kameda and Sumio Ohno, MAC-ETel 2015(Prague in Czeck), ISBN 978-80-88085-01-0(2015/08/07).

学会誌

  • JMOOC講座を活用した反転授業の実施, 岩下志乃・伊藤雅仁・大野澄雄・亀田弘之, 大学教育と情報, No.1, pp.18-21(2015).

学会

  • Implementation and Evaluation of Flipped Classroom in Chinese Language Course, Shu-mei Chen, Jin-hua She, Hiroyuki Kameda and Sumio Ohno, MAC-ETel 2015(Multidisciplinary Academic Conference on Education, Teaching and E-Learning)(in printing).
  • 介護ロボット研究 −その現状と将来[招待],亀田弘之,医療・介護・ロコモ支援ロボットのイノベーション,日本整形外科学会学術総会(2015/05).
  • 感情のモデルとロボットへの応用[招待],亀田弘之,日本心理学会第78回大会(http://jpa2014.com/program.html)(2015).

2014年度

学会

  • 久保村千明・亀田弘之,電子情報通信学会ソサイエティ大会(1件).

2013年度(平成25年度)

学会論文

  • Can Linguistic Bias Really Make Inductive Logic Programming System Faster? − A case study of grammatical rule acquisition −, Hiroyuki Kameda, Chiaki Kubomura(第7回21世紀科学と人間シンポジウム)(2014/03).
  • バイオロジカルモーション映像を用いた複数対象物の動作認識システムの構築,清水友樹・渡邊紀文・久保村千明・亀田弘之(第7回21世紀科学と人間シンポジウム)(2014/03).
  • 鳴き声に基づくモルモットの警戒度推定システムの開発,鈴木智久・渡邊紀文・久保村千明・亀田弘之(第7回21世紀科学と人間シンポジウム)(2014/03).
  • 認知機能リハビリテーション用ソフトウェア J-CORES の製作,月江伸弘・原田俊信・渡邊紀文・亀田弘之・池淵恵美(ゲーム学会「ゲームと教育」研究部会第7回研究会)(2014/03).
  • バイオロジカルモーション映像を用いた複数対象物の動作認識パラメータの分析, 清水友樹・渡邊紀文・久保村千明・亀田弘之, 第14回 計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会 SI2013(2013.12.20).
  • 共有知識に基づくワンツーパスのモデル化,鈴木利明・萩元裕紀・渡邊紀文・亀田弘之・大森隆司(人工知能学会社会におけるAI研究会第18回研究会)(2013/11).

その他(学外発表)

  • スマートフォン用認知リハビリテーションゲームの開発八下田峻・渡邊紀文・亀田弘之(第5回大学コンソーシアム八王子学生発表会)(2013/12).(準優秀賞受賞)
  • バイオロジカルモーション映像を用いた複数対象物の動作認識清水友樹・渡邊紀文・久保村千明・亀田弘之(第5回大学コンソーシアム八王子学生発表会)(2013/12).(優秀賞受賞)
  • モルモットの生活環境変化に伴う鳴き声の特徴分析,鈴木智久・渡邊紀文・亀田弘之(第5回大学コンソーシアム八王子学生発表会)(2013/12).
  • 医療機関での患者受け入れ判断支援システムの提案,浜田諭・渡邊智久・亀田弘之(第5回大学コンソーシアム八王子学生発表会)(2013/12).

2012年度(平成24年度)

  • ILPによる日本語Webテキストからの文法獲得システムの開発,佐藤雄一・久保村千秋・亀田弘之,電子情報通信学会技術研究報告. TL2012-9, 思考と言語, 53-58(2012.09).

2011年度(平成23年度)

学術論文

  • 個人適用型技術中国語e-ラーニングシステム, 佘錦華・張暁霞・李依霖・陳淑梅・千種康民・亀田弘之・大野澄雄, 日本e-Learning学会, Journal of Japan e-Learning Association,vol.11,pp.4-11 (2011.07).

国際会議

  • Example-based Inference of Unknown Word Category by a Surrounding POS Sequence, Tomotaka FUKUOKA, Shun HATTORI, Chiaki KUBOMURA and Hiroyuki KAMEDA, Pacling2011, Poster Session (2011.07).
  • Rethinking PBL as a Holistic Pedagogical Method: Is PBL applicable to develop learners’ self-awareness in software engineering education?, Hiroyuki Kameda, Taichi Nakamura, Akio Takashima, Shun Hattori'', IEEE EDUCON 2011(IEEE Engineering Education 2011), pp. 58-762 (2011.04).

学会口頭発表

  • ゲーム空間における人型エージェントの操作感に関する比較研究, 高欣然・服部峻・久保村千明・亀田弘之, FIT2011(2011.09).
  • Simulation and Evaluation of Rescue Robots in Blender,Alhamidi Abdullatif・朋部峻・亀田弘之,2011年度人工知能学会全国大会(第25回)(JSAI2011)(2011.06).
  • 情報処理学会(高君)

表彰

  • 最優秀賞教材を動的に調整するロールプレイ演習を介したPBL,中村太一・亀田弘之・高嶋章雄・丸山広・野口達也,情報処理学会(情報処理教育委員会・情報システム教育委員会),ISECON2010 (2011.05).

2010年度(平成22年)

国際会議

  • Speeding-up Method of Inductive Logic Programming System using Linguistic Bias, Hiroyuki KAMEDA, Chiaki KUBOMURA, Ryuichi SAITA and Shun HATTORI, JCKBSE2010, pp.85-86 (2010.08).
  • Knowledge-Based Compiler with e-TA for Software Engineering Education, Shun Hattori and Hiroyuki KAMEDA, JCKBSE2010, pp.265-278 (2010.08).
  • PBL-based First Year Education Course of Learning Software Engineering for Novice Software Programmers through Game Software Production, Hiroyuki KAMEDA, IADIS International Conference e-Learning 2010 (2010.07).

学会口頭発表

  • ゲーム空間における人型エージェントの操作感に関する比較研究, 高欣然・服部峻・久保村千明・亀田弘之, FIT2011(2011.09).
  • 歩行者と自転車の衝突防止システム実現に向けたWebカメラによる移動体検知と速度推定の手法提案, 永後光一・亀田弘之・服部峻・久保村千明,第2回大学コンソーシアム八王子学生発表会要旨集〜地域社会の活性化を目指して〜,pp.80-81 (2010.12).
  • (人工知能学会2件発表予定):
  • 認知リハビリテーションのためのゲーム集試作プロジェクト,亀田弘之・税田竜一・原田俊信・石鍋仁・伊藤憲治・久保村千明・服部峻・池淵恵美,電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語 110(63), 1-6 (2010.05).
  • 関連性を用いた情報活用支援サービスの提案と実装,山岸優也・亀田弘之,電子情報通信学会,2010年総合大会,情報・システムソサイエティ特別企画学生ポスターセッション予稿集,ISS-P-324, pp.155 (2010.03).
  • ゲーム開発を素材とする初心者向けPBL授業の開発,亀田弘之,電子情報通信学会,2010総合大会講演論文集,D-15-32 (2010.03).
  • 教育重視型コンパイラの設計,服部 峻・山崎正貴・亀田弘之,電子情報通信学会,2010総合大会講演論文集,D-15-31 (2010.03).
  • 美容室における会話録音データのテキスト変換の試み,久保村千明・下家由起子(山野美容芸術短大)・亀田弘之(東京工科大)電子情報通信学会,2010総合大会講演論文集,A-13-6 (2010.03).

表彰

  • 奨励賞, 個人適用型技術中国語e-ラーニングシステム, 佘錦華・張暁霞・李依霖・陳淑梅・千種康民・亀田弘之・大野澄雄 ,日本e-Learning学会 (2010.11).

2009年度(平成21年)

国際会議

  • Computer Game Development for Cognitive Function Rehabilitation−Report of Ongoing cross-disciplinary Project− Hiroyuki KAMEDA, Kenji ITO, Chiaki KUBOMURA, Ryuichi SAITA and Toshinobu HARADA,ICTA2009(2009.12.11発表予定).
  • Proposal of Information Utilization Support System for Smart File Retrieval Services with Use of Relationship between Files, Yuya YAMAGISHI, Chiaki KUBOMURA, Ryuichi SAITA and Hiroyuki KAMEDA, ICTA2009(2009.12.11発表予定).
  • Komei Kuroda (Cyber Creative Institute), Hiroyuki Kameda, Taichi Nakamura (Tokyo University of Technology),:Project Management Education by Industry-Academia Collaboration and PBL,Proc. of STANS09, pp.83-88(2009).
  • Nobuhiro Tsukie (Nippon Engineering College of Hachioji), Hiroshi Maruyama, Syunji Yazaki, Akio Takashima, Hiroyuki Kameda, Taichi Nakamura (Tokyo University of Technology): A Practical Approach in Tangible Software Engineering Education, Proc. of STANS09, pp.59-66(2009).
  • Hiroyuki KAMEDA and Chiaki KUBOMURA: ''Unknown Word Acquisition by Reasoning Word Meanings Incrementally and Evolutionarily,'' Pacling2009, A9 in Japan(Sapporo)(2009-09-03).

学会口頭発表

  • 久保村千明・下家由起子・亀田弘之:美容室における会話録音データのテキスト変換の試み, 電子情報通信学会,総合大会,A-13-6(2010.3.19).
  • 亀田弘之:ゲーム開発を素材とする初心者向けPBL授業の開発,電子情報通信学会,総合大会(2010.3.18).
  • 服部峻・山崎正貴・亀田弘之:教育重視型コンパイラの設計,電子情報通信学会,総合大会,D-15-31(2010.3.18).
  • 久保村千明・亀田弘之:" 送りがな異表記と混ぜ書き異表記の処理の統合," 電子情報通信学会, ソサイエティ大会(新潟大学),A-13-6(2009-09-18).

表彰

  • 技術賞ロールプレイ演習システムを用いたプロジェクトマネジメント教育,中村太一・亀田弘之・高嶋章雄・丸山広・三上明音,情報処理学会(情報処理教育委員会・情報システム教育委員会),ISECON2009 (2010.03).

その他

  • 亀田弘之・伊藤憲治:認知機能リハビリテーションに 用いるコンピュータソフトの開発,「認知機能リハビリテーション」に 用いるコンピュータソフト「Cogpack」の開発とこれを用いた 「認知機能リハビリテーション」の実施およびBreif Assessment of Cognition in Schizophrenia日本語版等の神経心理検査をアウトカムとする「認知機能リハビリテーション」の効果検討に関する研究,平成20年度総括・分担研究報告書, 厚生労働科学研究費補助金(こころの健康科学研究事業), 分担課題:認知機能リハビリテーションに用いるコンピュータソフト開発, pp.55-60(2008).

2008年度(平成20年)

国際会議

  • Ryuichi SAITA, CHiaki KUBOMURA and Hiroyuki KAMEDA:Automatic Conversion from Specifications in Japanese into UML CLASS Diagrams, Joint Conference of Knowledge Database and Software Engineering 2008 (JCKBSE2008) in Greek(Piraeus), pp.155-159(2008.08).

学会口頭発表

  • 言語知識獲得支援ツールの作成 −テキストからのProgol入力生成−: ○亀田弘之(東京工科大)・久保村千明(山野短大),電子情報通信学会,総合大会2009,A-13-2(2009).
  • アナロジーを用いた情報活用手法の提案と実装: ○山岸優也(東京工科大)・税田竜一(日本工学院)・久保村千明(山野美容芸術短大)・亀田弘之(東京工科大),電子情報通信学会,思考と言語研究会,信学技報TL2008-??, Vol.108, No.427, pp.51-54(2009.2.6).
  • 性格を備え持つ対話ロボットの設計・試作: 竹井雅嗣・千頭真八・飯田達朗(東京工科大)・税田竜一(日本工学院八王子)・久保村千明(山野短大)・亀田弘之(東京工科大),電子情報通信学会,思考と言語研究会,信学技報TL2008-46, Vol.108, No.353, pp.13-18(2008.12.13).
  • タンジブル・ソフトウェア教育とそれに基づく初心者向きプログラミング言語学習法の提案,亀田弘之・宮田孝二・久保村千明・中村太一,電子情報通信学会,思考と言語研究会,信学技報TL2008-37, Vol.108, No.297, pp.7-12(2008.11.15).
  • 未知語獲得システムUWAS-1の開発,亀田弘之(東京工科大)・久保村千明(山野美容短大), 電子情報通信学会, 思考と言語研究会, TL2008-11, Vol.108, No.50, pp.59-64(2008.5.23)
  • エディット距離を用いる送りがな異表記処理手法とその評価実験,久保村千明(山野美容短大)・亀田弘之(東京工科大)(2008.5.23)
  • エディット距離を用いる送りがな異表記処理手法,久保村千明(山野美容短大)・亀田弘之,電子情報通信学会,2008総合大会(2008.3).
  • 言語バイアスによる高速化文法獲得手法の日本語文への適用,亀田弘之・久保村千明(山野美容短大),電子情報通信学会,2008総合大会(2008.3)

2007年度(平成19年度)

国際会議

  • Tomoyuki OZAWA, Toshinobu HARADA, RYuichi SAITA, Chiaki KUBOMURA and Hiroyuki KAMEDA: Therapeutic Robot PDDIN -Towards Mental Communication between Human and Robots-,Proceedings of the Sixth China-Japan International Workshop on Internet Technology and Control Applications, ITCA2007 in Beijing(China),pp.1-6(2007.09.07).
  • Hiroyuki KAMEDA, Taichi NAKAMURA and Toshio MATSUNAGA:Research Project of Tangible Software Education,Proceedings of the Sixth China-Japan International Workshop on Internet Technology and Control Applications, ITCA2007 in Beijing(China),pp.117-122(2007.09.07).

学会口頭発表

  • エディット距離を用いる混ぜ書き異表記処理手法とその評価実験, 久保村千明(山野美容芸術短大)・亀田弘之(東京工科大)(2007.12.14)
  • 帰納論理プログラミングに基づく文法獲得に関する一考察 〜 言語バイアスを利用する高速化手法の評価 〜,   亀田弘之(東京工科大)・久保村千明(山野美容短大)(2007.12.14).
  • 印象語に基づく Web ページデザインシステムの構築とその評価,   黒田英憲・小澤朋之・亀田弘之(東京工科大)(2007.12.14).
  • 癒し系ロボット PDDIN2007,   〜 感情音声発話機能と振る舞いのプランニング学習機能の   実現・感情生成プロセスの高度化 〜   犬塚遼佑・豊田 旭・和田恵美・小澤朋之・亀田弘之(東京工科大)(2007.12.14).
  • 意味理解システムに関する研究 -人工無脳からのアプローチ-,   山野邉教雄(東京工科大院)・亀田弘之(東京工科大)(2007.12.14).
  • 人工無脳における人工意識,   難波 創(東京工科大院)・亀田弘之(東京工科大)(2007.12.14).
  • 工学的感情モデルの構築とその応用, 〜 他者理解を実現するためのモデル・手法の提案とプロトタイプシステム構築〜, 小澤朋之・亀田弘之(東京工科大)(2007.12.14).
  • 亀田弘之・田口裕之・小澤朋之(東京工科大)・伊藤憲治(東大):Wisconsin Card Sorting Test 解釈用認知機能モデルの有効性について,電子情報通信学会,2007ソサイエティ大会講演論文集,A-13-16(2007.09.13).
  • 柳生広樹・関口紋美・西村健太郎・陣内 茂・○税田竜一(日本工学院八王子専門学校)・亀田弘之(東京工科大)・伊藤憲治(東大):認知リハビリテーション用ゲームの制作,電子情報通信学会,2007ソサイエティ大会講演論文集,A-13-17(2007.09.13).
  • 小澤朋之・黒田英憲・亀田弘之(東京工科大):感性語に基づくWebデザインシステムの構築,電子情報通信学会,2007ソサイエティ大会講演論文集,A-13-18(2007.09.13).
  • Cognitive rehabilitation for schizophrenia, part1:Impact on the improvement of social cognition. WCSTを用いた認知機能リハビリテーション(1):神経心理検査の成績は社会認知機能に影響を与えるか, 山本佳子1、佐久間寛之1、宮本保久1、高野佳寿子1、木村美枝子2、池淵恵美3、DYCSS3グループ(含む,亀田弘之)3, (1丹羽真一1,1福島県立医科大学医学部神経精神医学講座,2東京大学大学院,3帝京大学精神医学教室), 第29回日本生物学的精神医学会/第37回日本神経精神薬理学会(一般講演ポスター発表),P-034,(2007.07.12).
  • Cognitive rehabilitation for schizophrenia, part2;Improvement of neuropsychological functioning, WCSTを用いた認知機能リハビリテーション(2):神経心理テストの成績は改善するか, 袖山明日香1、渡由香子1、木村美枝子2、菊池久恵1、池淵恵美1、DYCSS3グループ(含む,亀田弘之)1,(1帝京大学精神医学教室,2東京大学大学院), 第29回日本生物学的精神医学会/第37回日本神経精神薬理学会(一般講演ポスター発表),P-033,(2007.07.12).
  • Cognitive rehabilitation for schizophrenia, part3:Impact on the improvement of social functioning,WCSTを用いた認知機能リハビリテーション(3):神経心理テストの改善は社会機能の改善に結びつくのか, 岩田和彦1、高桑洋介1、玉川倫帆1、木村美枝子2、池淵恵美3、DYCSS3グループ(含む,亀田弘之)3,(1自治医科大学医学部精神医学教室,2東京大学大学院,3帝京大学医学部精神医学教室),第29回日本生物学的精神医学会/第37回日本神経精神薬理学会(一般講演ポスター発表),P-032,(2007.07.12).
  • 亀田弘之・飯田仁:環境依存型発話と心のモデル, 電子情報通信学会,思考と言語研究会技術研究報告,TL2006-59,pp.23-28(2007.04.20).

2006年度(平成18年度)

国際会議

  • Hiroyuki KAMEDA・Chiaki KUBOMURA:Unknown Syntactic Rule Acquisition by Inductive Logic Programming -Towards Autonomously Evolutionary Intelligent Parser-, Proceedings of the Fifth Japan-China International Workshop on Internet Technology and Control Applications(ITCA2006), pp.6-10(2006.08.30)

研究報告誌

  • Hiroyuki KAMEDA, Chiaki KUBOMURA, FUJINO and Widdows: Experiments of Unknown Syntactic Rule Acquisition by Inductive Logic Programming, 東京工科大学研究報告, pp.45-50(2007-03).

学会口頭発表

  • 相澤吉勝・亀田弘之・神沼靖子・駒谷昇一・中村太一・黒田幸明・鶴保征城:実践的ソフトウェア教育におけるFDの効果,電子情報通信学会総合大会, D-15-22,pp.175(2007.03).
  • 山野辺教雄・亀田弘之:意味理解システムに関する一検討−人工無脳からのアプローチ−,電子情報通信学会総合大会, AS-7-1,pp.S75-76(2007.03).
  • 難波創・亀田弘之:人工無脳に基づく意識表現,電子情報通信学会総合大会, AS-7-2,pp.S77-78(2007.03).
  • 滝川雄一・佐藤昌延・税田竜一・亀田弘之:東京工科大学における聴覚障碍者のためのサポータ派遣支援システム,電子情報通信学会総合大会, AS-7-6,pp.S85-86(2007.03).
  • 税田竜一・西塚崇・亀田弘之:履修計画における対話型意思決定支援システムの構築,電子情報通信学会総合大会,AS-7-7,pp.S87-88(2007.03).
  • 亀田・中村・駒谷・神沼・黒田:産学協同によるPBLの実践報告と評価, 情報処理学会研究報告, 2007-IS-99, pp.63-70 (2007-03).
  • 亀田弘之・久保村千明:ILPによる統語規則獲得の高速化手法, 電子情報通信学会, 思考と言語研究会技術研究報告, TL2006-59, SP2006-147, WIT2006-91, pp.13-18(2007-01).
  • 小澤朋之・税田竜一・原田俊信・亀田弘之:福祉と認知リハビリテーションへの応用に関する考察, 電子情報通信学会, 思考と言語研究会技術研究報告, TL2006-66, SP2006-154, WIT2006-98, pp.55-60(2007-01).
  • 亀田弘之・税田竜一・久保村千明・伊藤憲治:認知リハビリテーション用ゲーム作成プロジェクトの提案, 電子情報通信学会, 思考と言語研究会技術研究報告, TL2006-67, SP2006-155, WIT2006-99, pp.61-66 (2007-01).
  • 滝川・佐藤昌延・税田竜一・久保村千明・亀田弘之:聴覚障害者サポータのためのスケジューリング支援システム, 電子情報通信学会, 思考と言語研究会技術研究報告, TL2006-68, SP2006-156, WIT2006-100, pp.67-72 (2007-01).
  • 税田竜一・亀田弘之・大野澄雄・陳 淑梅・余 錦華:中国語固有名詞検索システムの試作,電子情報通信学会, 思考と言語研究会技術研究報告, TL2006-30,pp.19-26(2006.10.20).
  • 亀田弘之・小澤朋之・難波 創:心のモデルとそれに基づく感情・意図推測方法, 電子情報通信学会, 思考と言語研究会技術研究報告, TL2006-29,pp.13-18(2006.10.20).
  • 亀田弘之・久保村千明:英文を対象とする未知語の意味属性推定機能と漸進的学習機能の実現,電子情報通信学会, 思考と言語研究会技術研究報告, TL2006-28,pp.7-12(2006.10.20).
  • 久保村千明・亀田弘之:エディット距離に基づく異表記処理手法(その2),電子情報通信学会,ソサイエティ大会,A-13-4(2006.09.19).

2005年度(平成17年度)

学会口頭発表

  • 亀田弘之: 人間―ロボット間コミュニケーションにおける心の理論 ―他者の心を読み自己の心を表現する―, Proceedings of Symposium for International Joint Interdisciplinary Research Project on Communicating Skills of Intention (公開国際シンポジウム論文集 意図の伝達スキルに関する学際的国際共同研究の企画),pp.37-46(2006.03.31).
  • 原田俊信, 山本義人, 久保村千明, 佐々木洋輔,亀田弘之: 若者語処理システムの評価, 電子情報通信学会 2006総合大会講演論文集, AS-4-2, pp.s37-s38 (2006.3.24).
  • 税田竜一・松永勇紀・高野和幾・亀田弘之: 和文仕様書から UML クラス図への自動変換手法, 電子情報通信学会2005年
  • 小幡琢磨・佐々木洋輔・久保村千明・亀田弘之:事例を経験として蓄積し利用する強化学習手法の提案,電子情報通信学会技術研究報告,TL2005-97,pp.177-181(2006.02.24).
  • 小澤朋之・原田俊信・山口和仁・佐々木洋輔・高井伸輔・小幡琢磨・亀田弘之: ''癒し系ロボットPDDIN2005 〜状況と対話者感情を考慮した発話と行動〜 '', 電子情報通信学会技術研究報告,TL2005-96,pp.171-176(2006.02.24).
  • 久保村千明・原田俊信・佐々木洋輔・山本義人・亀田弘之:ブログ記事を素材とする若者語処理システム評価方法,電子情報通信学会技術研究報告,TL2005-95,pp.165-170(2006.02.24).
  • 税田竜一・松永勇紀・高野和幾・高井伸輔・亀田弘之: 和文仕様書から UML クラス図への自動変換, 電子情報通信学会技術研究報告,TL2005-95,pp.159-164(2006.02.24).

2004年度(平成16年度)

学術論文

  • S. Chen, J. She, S. Ohno, H. Kameda, L. Yang: A study on Japanese transcription of Chinese syllables, Selected Papers of the 7th Internatinal Workshop on Chinese Language Teaching (Shuangbao Hu and Li Guo Eds., ISBN 7-301-07004-7/G-1007), Press of Beijing University, pp.509-519(2004.6).

国際会議

  • S. Ohno, S. Chen, H. Kameda, J. She, T. Yokoi: j-pinyin: A new systematic method of transcribing Chinese proper nouns into Japanese, Proceedings of the Third China-Japan International Workshop on Internet Technology and Control Applications(ITCA2004), pp.149-153(2004.5).

学会口頭発表

  • 秋山政人・原田俊信・佐藤昌延・佐々木洋輔・久保村千明・亀田弘之:癒し系ロボットPDDIN2004 −ロボットと人との円滑なコミュニケーション−, AS-6-7(2004.3.22).
  • 久保村千明・亀田弘之:帰納論理プログラミングによる英語統語規則獲得実験結果の考察−誤処理の原因分析と処理の高速化に関する提案−,A-13-4(2005.3.22).
  • 亀田弘之・陳 淑梅・大野澄夫・余錦華:jピンインによる検索可能な中国語固有名詞検索システム, 電子情報通信学会技術研究報告,TL2004-77, PRMU2004-245, pp.79-84(2005.3.18)
  • 原田俊信・佐々木洋輔・秋山政人・久保村千明・亀田弘之:癒し系ロボットPDDIN2004の作成, 電子情報通信学会技術研究報告,TL2004-76 PRMU2004-244,pp.73-77(2005.3.18)
  • 久保村千明・亀田弘之: Progolによるテキストデータベースからの文法獲得, 電子情報通信学会技術研究報告,TL2004-75, PRMU2004-243, pp.67-72(2005.3.18)
  • 佐々木洋輔・亀田弘之:矛盾する規則を併存させる対話型知識処理システム「韓非子」〜 Prologによる実装とその動作例 〜, 電子情報通信学会技術研究報告,TL2004-68, PRMU2004-236,pp.29-34(2005.3.18)
  • 亀田弘之・久保村千明: British National Corpusを用いたILPによる文法獲得−実験素材の加工と文法獲得方法について−,電子情報通信学会2004年ソサイエティ大会講演論文集(基礎・境界)(in print)
  • 原田 俊信・亀田 弘之:省略語復元機能を持つ形態素解析システムの試作,電子情報通信学会2004年ソサイエティ大会講演論文集(基礎・境界)(in print)
  • 亀田弘之:形態素解析・統語解析・未知語獲得を合わせ持つ高機能パーザのインプリメント方法,電子情報通信学会2004年ソサイエティ大会講演論文集(基礎・境界)(in print)
  • 原田 俊信・佐々木洋輔・亀田弘之:癒し系ロボットPDDIN−ごきげんパラメータの実装−,電子情報通信学会2004年ソサイエティ大会講演論文集(基礎・境界)(in print)

2003年度(平成15年度)

学術論文

  • Jin-Hua She, Shumei Chen, Sumio Ohno and Hiroyuki Kameda: j-pinyin: A New Japanese Transcription System of Chinese Syllables, Terminology Standardization & Information Technology(in Chinese), Vol. 30, No. 2, pp. 15-20(2003)

国際会議

  • Hiroyuki Kameda, Jin-Hua She, Sumio Ohno, Shumei Chen, Toshio Yokoi: A New Chinese Proper Noun Input System for People Unfamiliar with Chinese Language, Third ASIALEX Biennial International Conference (ASIALEX’03), pp. 428-433, August(2003).

学会口頭発表

  • 生方伸明・佐藤昌延・亀田弘之:聴覚障害者に対する情報保障者派遣業務支援システムの試作,A-19-3, pp.383(2004.3)
  • 余錦華・亀田弘之・陳淑梅・大野澄雄・横井俊夫:中国固有名詞の仮名表記の標準化に向けて―jピンインによるアプローチ―,電子情報通信学会技術研究報告,TL2003-40 PRMU2003-226,pp. 67-71(2004.2)
  • 佐々木洋輔・亀田弘之:矛盾する知識を並存させる対話型知識処理システムの提案と試作,電子情報通信学会技術研究報告,TL2003-39 PRMU2003-225,pp. 61-66(2004.2)
  • 亀田弘之・野村克浩:帰納論理プログラミングに基づく日本語文法獲得-Prologによる獲得実験とツール作成-,電子情報通信学会技術研究報告,TL2003-38 PRMU2003-224,pp.55-60(2004.2)
  • 大野澄雄・陳淑梅・余錦華・亀田弘之: jピンイン−中国語音節の仮名表記システムの検討,電子情報通信学会2003年総合大会講演論文集(基礎・境界),pp. 251(2003.3)
  • 亀田弘之・大野澄雄・陳淑梅・余錦華:中国語固有名詞入力支援システムの試作,電子情報通信学会2003年総合大会講演論文集(基礎・境界),pp. 252(2003.3)
  • 亀田弘之:言語処理における文脈・意図,公開シンポジウム論文集「意図の伝達スキルに関する国際シンポジウム開催準備研究」,pp.51-60(2003.12)

2002年度(平成14年度)

学術論文

  • 久保村千明・亀田弘之:“片仮名異表記処理能力を備え持つ情報検索システム,”電子情報通信学会論文誌Vol.J86-D-II,No.3,pp418-428(2003).

国際会議

  • Jin-Hua She, Shumei Chen, Simio Ohno, and Hiroyuki Kameda, j-pinyin: A New Systematic Approach to the Japanese Transcription of Chinese Syllables, The 5th East Asia Forum of Terminology, pp. 131-144, December, 6, 2002, Haikou, China
  • Shumei Chen, Jin-Hua She, Simio Ohno, Hiroyuki Kameda and Liming Yang, A Study on Japanese Transcription of Chinese Syllables, The 7th International Workshop on Chinese Language Teaching, pp. **-**, August, 2-6, 2002, Shanghai, China
  • Kazuyuki Kanda, Akira Ichikawa, Yuji Nagashima,Yushi Kato, Mina Terauchi,Daisuke Hara, Masanobu Sato:“Notation System and Statistical Analysis of NMS in JSL,”Gesture and Sign Language in Human Computer Interaction, International Gesture Workshop, GW 2001, London, UK, April 18-20, 2001, Revised Papers, pp.181-192(2002.4).

学会口頭発表

  • 久保村 千明・亀田 弘之:“異表記処理能力を備え持つ情報検索システムの評価,”情報処理学会第65回全国大会発表予定
  • 原田 俊信・亀田 弘之・剱持 直子:“若者語処理方法の未知語獲得システムへの適用,”情報処理学会第65回全国大会講演論文集,第−分冊,−(2003.3).
  • 原田 俊信・山本 諭・由井圭介・神田弥子・千葉 裕子・亀田 弘之:“癒し系ロボットPDDIN ‐プロトタイプの設計と試作‐,”情報処理学会第65回全国大会講演論文集,第−分冊,−(2003.3).
  • 佐藤 昌延・山田 晃路・亀田 弘之・原田俊信:“携帯端末を利用した手話学習支援システム −iアプリ対応手話学習支援システム− ,”情報処理学会第65回全国大会講演論文集,第5分冊,3T5A-6(2003.3).
  • 大野・陳・余・亀田:jピンイン−中国語音節の仮名表記システムの検討,電子情報通信学会2003年総合大会講演論文集(基礎・境界),pp.251(2003.3).
  • 亀田・大野・陳・余:中国語固有名詞入力支援システムの試作,電子情報通信学会2003年総合大会講演論文集(基礎・境界),pp.252(2003.3).
  • 原田 俊信・亀田 弘之:“若者語の処理方法とその評価,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2002-33,pp.1-6(2002.12).
  • 亀田・陳・大野・余:中国語固有名詞音節仮名表記法−jピンイン,人文科学とコンピュータシンポジウム2002論文集,pp.123-128(2002.9).
  • 大野・陳・余・亀田:中国語音節表の仮名表記の試み,中国語音声教育研究会,pp. 1-4(2002.6).
  • 陳・大野・余・亀田:中国語音節の仮名表記法−jピンインに関する検討−,日本中国語学会関東支部,pp. 1-4(2002.5).

2001年度(平成13年度)

国際会議

  • KAMEDA,Hiroyuki and KUBOMURA,Chiaki:"Unkown Linguistic Knowledge Acquisition System-Proposal and Implementation of a Prototype System for Japanese Written-Language Document-," Proc. of the Conference PACLING2001, pp.146-152(2001.9).
  • Kazuyuki Kanda, Akira Ichikawa, Yuji Nagashima,Yushi Kato, Mina Terauchi,Daisuke Hara, Masanobu Sato:“Notation System and Statistical Analysis of NMS in JSL,”Proceeding of HCI, International Conference on Human-Computer-Interaction (HCI), pp.25-27(2001.9).
  • Kazuyuki Kanda, Akira Ichikawa, Yuji Nagashima,Yushi Kato, Mina Terauchi,Daisuke Hara, Daisi Muto,Masanobu Sato, Isao Watanabe:“Notation System and Statistical Analysis of NMS in JSL,”Proceedings of International Gesture Workshop,S1-4(2001.4).

学会口頭発表

  • 大野 澄雄・亀田 弘之・余 錦華・陳 淑梅:“中国語音節仮名表記法の提案,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-35,pp.1-8(2002.3). 川村 景吾・亀田 弘之:“音声記号を用いたIMEの研究,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-36,pp.9-16(2002.3).
  • 原田 俊信・亀田 弘之:“若者語とその処理方法,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-37,pp.17-24(2002.3).
  • 亀田弘之・大森法子・久保村千明・野村克浩:“帰納論理プログラミングに基づく統語規則獲得(その2),”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-41,pp.49-56(2002.3).
  • 大野・亀田・余・陳:中国語音節仮名表記法の提案,信学技報,Vol.101,No.712,PRMU2001-244~271,pp.1-8(2002.3).
  • 亀田 弘之・大森 法子・久保村 千明・野村 克浩:“帰納論理プログラミングに基づく統語規則獲得-中学英語教科書を素材として-,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-24,pp.13-20 (2001.12).
  • 神田 和幸・市川 熹・長嶋 祐二・加藤 雄士・寺内 美奈・原 大介・佐藤 昌延:“統計的解析から見た日本手話手指動作・非手指動作の相関関係について,”ヒューマンインタフェース学会研究報告集,Vol.3,No.5,pp.53-58(2001.12).
  • 山田 晃路・佐藤 昌延・亀田 弘之・原田 俊信:“携帯端末を利用した手話学習支援システムの提案 −iアプリ対応手話学習支援システム−,”ヒューマンインターフェースシンポジウム2001論文集,pp.383-384(2001.10).
  • 陳・亀田・余・大野:jピンイン―中国語の固有名詞をカタカナで,第12回現代漢語教育研究会,pp.1-5(2001.10.06).
  • 原田 俊信・亀田 弘之:“名詞から派生した動詞の処理方法,”電子情報通信学会2001年基礎・協会ソサイエティ大会講演論文集,A-13-2,pp.183(2001.9).
  • 久保村 千明・亀田 弘之:“片仮名異表記処理方法の未知語獲得システムへの適用,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-9,pp.1-6(2001.7).
  • 神田 和幸・市川 熹・長嶋 祐二・加藤 雄士・寺内 美奈・原 大介・佐藤昌延・渡邉勇夫:“日本手話の非手指信号の統計的分析 −sIGNDEX V.2 解析作業中間報告− ,”日本手話学会第27回大会予稿集,pp.24-27(2001.6).
  • 久保村 千明・亀田 弘之:“片仮名異表記処理能力を備え持つ情報検索システムの評価実験,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-6,pp.35-42(2001.5).

2000年度(平成12年度)

学会口頭発表

  • 久保村 千明・亀田 弘之:“片仮名異表記処理能力を備え持つ情報検索システムの評価,”2001年電子情報通信学会総合大会講演論文集 基礎・境界,A-13-3,pp.271(2001.3).
  • 亀田 弘之・原田 俊信・龍澤 誠・久保村 千明:“若者語処理システムの構築(その1) −転訛型若者語形容詞処理システムについて−,”2001年電子情報通信学会総合大会講演論文集 基礎・境界,A-13-4,pp.272(2001.3).
  • 佐藤 昌延・亀田 弘之:“日本手話の言語的特徴と言語的思考に関する一考察,”2001年電子情報通信学会総合大会講演論文集 基礎・境界,A-13-5,pp.273(2001.3).
  • 谷藤 行伸・千種 康民・奥 正広・亀田 弘之:“心理学実験ツールにおける制約についての一考察 −ベンハムのコマによるディスプレイの制約について−,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2000-39,pp.39-46(2001.3).
  • 久保村 千明・亀田 弘之:“片仮名異表記処理能力を備え持つ情報検索システム,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2000-25,pp.1-8(2000.12).
  • 神田 和幸・市川 熹・長嶋 祐二・加藤 雄士・寺内 美奈・原 大介・武藤 大至・佐藤 昌延:“日本手話の非手指信号の統計的分析 −sIGNDEX V.2 解析作業中間報告− ,”ヒューマンインタフェース学会研究報告集,vol.2,No.5,pp.5-10(2000.12).
  • 神田 和幸・市川 熹・長嶋 祐二・寺内 美奈・加藤 雄士・佐藤 昌延・原 大介・平山 望武・武藤 大至・渡邉 勇夫:“sIGNDEX V.2 解析作業中間報告,”電子情報通信学会第三種研究会手話情報学研究会,第3回手話情報学研究会報告集,pp.15-20(2000.11).
  • 亀田 弘之・久保村 千明・大森 法子:“Inductive Logic Programming に基づく統語規則自動獲得ツール,”電子情報通信学会2000年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,A-13-5,pp.214(2000.10).
  • 亀田 弘之・原田 俊信:“日本語に関する言語知識データベースシステムの構築,”電子情報通信学会2000年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,A-13-6,pp.215(2000.10).
  • 長嶋 祐二・神田 和幸・関 宜正・佐藤 昌延・寺内 美奈:“手話電子化辞書とその応用 −形態素辞構築− ,”ヒューマンインタフェースシンポジウム2000論文集,pp.189-192(2000.9).
  • 原田 俊信・亀田 弘之:“未知語としての若者語処理に関する基礎的考察,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2000-3,pp.17-24(2000.5).
  • 亀田 弘之・久保村 千明・大森 法子:“Inductive Logic Programming に基づく日本語統語規則獲得実験,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2000-4,pp.25-32(2000.5).

1999年度(平成11年度)

国際会議

  • H.Kameda, N.Oomori, C.Kubomura, Y.Tanifuji:"An Advanced System for Information retrieval Via key concepts, "Proceedings of the first workshop on research in Japanese text retrieval and term recognition, pp.195-201(1999.8).
  • H.Kameda, T.Sakurai, C.Kubomura:"Unknown Word Acquisition System for Japanese Written-Language Document,"ACAI'99 Machine Learning & Applications, Proceedings of Workshop W01, Machine learning in human language technology, pp.62-67(1999.7).

学会口頭発表

  • 谷藤 行伸・奥 正広・千種 康民・亀田 弘之:“視覚認知過程における錯視誘発ツールの作成,”電子情報通信学会技術研究報告,TL99-38,pp.9-16(2000.3). 向後 英二・亀田 弘之:“矛盾とその処理方法に関する一考察,”電子情報通信学会技術研究報告,TL99-39,pp17-24(2000.3).
  • 久保村 千明・亀田 弘之:“未知語獲得システムにおける未知片仮名語処理の評価,”電子情報通信学会技術研究報告,TL99-45,pp.65-72(2000.3). 久保村 千明・亀田 弘之:“知的システム間の強調に置ける立場とその検討−教育の現場を例として−,”情報処理学会第59回(平成11年後期)全国大会講演論文集(2),4J-6,pp.2−101-102 (1999.9).
  • 亀田 弘之・原田 俊信:“未知語としての若者語処理について,”電子情報通信学会1999年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,A-13-1,pp.149(1999.9).
  • 亀田 弘之・丸山 和宏:“心理実験ソフトウェアにおける測定用タイマーの作成及び評価,”電子情報通信学会1999年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,A-13-2,pp.150(1999.9).
  • 久保村 千明・亀田 弘之:“知識運用のためのメタ知識獲得手法とその評価,”人工知能学会全国大会(第12回)論文集,27-05,pp.465-466 (1999.6).

1998年度(平成10年度)

学会口頭発表

  • 久保村 千明・亀田 弘之:“2つの知的システムの協調・思考に関するモデル,”電子情報通信学会1999年総合大会講演論文集 基礎・境界,A-13-1,pp.298 (1999.3).
  • 亀田 弘之・横澤 剛:“学習者の個性を反映するCAIシステムの試作,”電子情報通信学会1999年総合大会講演論文集 情報・システム[1],D-15-7,pp.268 (1999.3).
  • 亀田 弘之・向後 英二:“矛盾の処理に関する基礎的考察(その1),”電子情報通信学会1998年ソサイエティ大会講演論文集 基礎・境界,A-13-1,pp.160 (1998.9).
  • 佐藤 昌延・東口 實:“日本手話の音韻表記法に関する基礎検討,”第14回ヒューマン・インタフェース・シンポジウム論文集,pp.115-162(1998.9).

1997年度(平成9年度)

学会口頭発表

  • 久保村 千明・亀田 弘之:未知語獲得システム高速化手法の評価,電子情報通信学会1998年総合大会講演論文集 基礎・境界,A-13-2,pp.316 (1998.3).
  • 亀田 弘之・横澤 剛:次世代型CAIシステムに関する一考察,電子情報通信学会1998年総合大会講演論文集 情報・システム,D-15-45,pp.281 (1998.3).
  • 藤崎博也・大野 澄雄・亀田 弘之・阿部 賢司・劉 軼・戸井田 和重・八杉 大輔:キー概念に基づく情報検索方式の高度化(1) −キーワードの異表記同義の処理−,情報処理学会第56回全国大会講演論文集(3),5Y-4,pp.128-129 (1998.3).
  • 亀田 弘之・川浪 章欣:知的情報検索行為における思考過程モデル,情報処理学会第56回全国大会講演論文集(3),5Y-6,pp.132-133 (1998.3).
  • 藤崎博也・大野 澄雄・亀田 弘之:“音声対話による知的情報検索システム −学術情報検索を中心として−,”日本学術振興会未来開拓学術研究推進研究プロジェクト「音声言語による人間−機械対話システムの研究」(中間報告会資料集),pp.59-68 (1998.3).
  • 亀田 弘之・久保村 千明:“知識運用のためのメタ知識獲得手法とその記号微積分システムへの適用,”電子情報通信学会技術研究報告,TL97-14,pp.1-8 (1998.2).
  • 亀田 弘之・川浪 章欣・藤崎 博也:“情報検索における思考過程モデルとそれに基づく知的情報検索プロトタイプシステムの設計,”電子情報通信学会技術研究報告,TL97-11,pp.1-8 (1997.12).
  • 亀田 弘之・久保村 千明・谷藤 行伸:“Java言語の心理実験プログラムへの適用,”日本認知科学会第14回大会論文集,TL97-11,pp.44-45(1997.6).
  • 亀田 弘之・藤崎 博也:“音声対話によるマン・マシン・インターフェースとそれに基づく知的情報検索(招待講演),”情報処理学会「音声言語情報処理」研究報告,97-SLP-16-11,Vol.97,No.52,pp.61-66(1997.5).

1996年度(平成8年度)

学会口頭発表

  • 久保村 千明・桜井 友子・亀田 弘之:“未知語獲得アルゴリズムの評価,”電子情報通信学会技術研究報告,TL96-6,pp.21-30(1996.9).
  • 亀田 弘之:“文字言語データベースの作成と利用に関する海外の動向,”日本学術振興会「文字言語・音声言語の知能的処理」第152委員会第49回研究会資料,49-1,pp.1-8(1996.5).

1995年度(平成7年度)

学会口頭発表

  • 亀田 弘之:“語彙・統語構造を対話的に獲得する知識獲得システム,”電子情報通信学会1996年総合大会講演論文集 基礎・境界,SA-9-4,pp.518-519(1996.3).
  • 亀田 弘之・平林 豊:“単語辞書・統語規則生成ユーティリティの作成 −未知語獲得システムへの適用を目的として−,”電子情報通信学会1996年総合大会講演論文集,A-335,pp.336(1996.3).
  • 亀田 弘之:“未知語獲得システムとその評価,”言語処理学会第2回大会発表論文集,pp.277-280(1996.3).
  • 亀田 弘之:“機械による未知語獲得における思考過程モデル,”電子情報通信学会技術研究報告,TL95-10,pp.9-16(1996.1).
  • 亀田 弘之:“用例からの類推による未知語の自動獲得,”電子情報通信学会1995年ソサイエティ大会講演論文集 基礎・境界,A-?,pp.?-?(1995.?).
  • 亀田 弘之・藤崎 博也:“高次辞書データベースのための語彙知識自動獲得システム,”「公開シンポジウム人文科学とデータベース」予稿集,A-?,pp.75-82(1995.?).
  • 亀田 弘之・波多野 誼余夫・小嶋 恵子:“人間的な類推に基づく未知語の意味推定システム,”電子情報通信学会技術研究報告,TL95-2,pp.9-20(1995.5).

1994年度(平成6年度)

学会口頭発表

  • 亀田 弘之・桜井 友子:“統語解析処理にもとづく未知語獲得システムの試作,”電子情報通信学会1995年総合大会講演論文集 基礎・境界,SA-9-2,pp.474-478(1995.3).
  • 亀田 弘之・桜井 友子:“べた書き日本語文からの未知語獲得システムの試作,”電子情報通信学会技術研究報告,TL94-11,pp.17-24(1994.12).
  • 亀田 弘之:“日本語文章理解における未知語とその処理,”シンポジウム「知識科学の最前線」(添付資料),pp.1-?(1994.?).
  • 亀田 弘之・桜井 友子:“語内文法に基づく未知複合語意味推定システムの作成と評価,”人工知能学会第8回全国大会,23-8,pp.657-660(1994.6).
  • 亀田 弘之・波多野 誼余夫・小嶋 恵子:“用例からの類推に基づく未知語意味推定システム,”人工知能学会第8回全国大会,23-7,pp.653-656(1994.6).

1993年度(平成5年度)

1992年度(平成4年度)

国際会議

  • Hiroyuki KAMEDA, Hiroya FUJISAKI:A Processing Method of Class-2 Unknown Words Japanese Compound Words of Two Components with Use of In-Word Grammar and Its Prototype System Implementation,IEEE, TENCON'92,pp.710-714(1992).

学会口頭発表

  • 亀田 弘之:“用例からの類推にもとづく知識の獲得と一般化について −未知複合語の獲得を中心にして−,”電子情報通信学会第二種研究会「言語と知識の獲得・運用」研究発表資料,LK92-?,pp.1-6(1992.?).
  • 亀田 弘之:“未知語処理機能を持つ自然言語処理システムにおける語処理の効率について,”電子情報通信学会第二種研究会「言語と知識の獲得・運用」研究発表資料,LK92-4,pp.1-7(1992.10).
  • 亀田 弘之・藤崎 博也:“日本語未知複合語の意味推定における文脈情報の役割,”電子情報通信学会第二種研究会「言語と知識の獲得・運用」研究発表資料,LK92-?,pp.1-7(1992.4).

1991年度(平成3年度)

学会口頭発表

  • 藤崎 博也・伊藤 憲治・広瀬 啓吉・亀田 弘之:“学習・獲得過程の工学的モデル化に向けて,”電子情報通信学会第二種研究会「言語獲得・概念形成」研究発表資料,LA91-4,pp.1-8(1991.5).

1990年度(平成2年度)

学会口頭発表

  • 亀田 弘之・藤崎 博也:“日本語文章の形態素解析における未知語の獲得,”電子情報通信学会第二種研究会「言語獲得・概念形成」研究発表資料,LA90-15,pp.1-8(1991.2).
  • 亀田 弘之:“未知語登録の基準,”情報処理学会第41回全国大会講演論文集,Vol.3,6S-2,pp.189-190(1990.?).
  • 藤崎 博也・亀田 弘之:“知識獲得研究の展望,”電子情報通信学会第二種研究会「言語獲得・概念形成」研究発表資料,LA90-1,pp.1-8(1990.5).
  • 藤崎 博也・亀田 弘之:“キー概念に着目する新聞記事情報分類・検索システムの試み,”日本学術振興会「文字言語・音声言語の知能的処理」第152委員会第17回研究会資料,17-1,pp.1-9(1990.6).

1989年度(平成元年度)

学会口頭発表

  • 亀田 弘之・藤崎 博也:“人間の言語理解過程モデルに基づく形態素解析システムの評価,”情報処理学会第39回全国大会講演論文集,pp.?-?(1989.?).

1988年度(昭和63年度)

学会口頭発表

  • 亀田 弘之・藤崎 博也:“語彙調査における語の出現頻度順位と標本数との関係に着目する標本数決定法,”計量国語学会第32回大会,pp.?-?(1988.?).
  • 亀田 弘之・倉島 顕尚・森田 敏生・藤崎 博也:“新聞記事データを素材とする漢字KLICとKWICの作成,”情報処理学会第37回全国大会講演論文集,7B-4,pp.1028-1029(1988.?).
  • 亀田 弘之・藤崎 博也:“未知語登録の得失に関する考察,”日本ソフトウェア科学会第5回大会論文集,A1-3,pp.25-28(1988.?).
  • 亀田 弘之・森田 敏生・藤崎 博也:“高検索機能データベースのための形態素処理と統語処理,”情報処理学会第36回全国大会講演論文集,6U-7,pp.1309-1310(1988.?).
  • 亀田 弘之・藤崎 博也:“未知語句の分類とその処理に関する考察,”情報処理学会第36回全国大会講演論文集,5T-5,pp.1195-1196(1988.?).

1987年度(昭和62年度)

学会論文誌

  • 亀田弘之・藤崎博也テーマ・キー概念・キーワード間の階層構造を利用する新聞記事情報の分類・検索システム,情報処理学会論文誌,Vol.28,No.11,pp.1103-1111(1987).

学会口頭発表

  • 亀田 弘之:“言語の中間表現と言い換え表現生成法に関する一考察,”情報処理学会第35回全国大会講演論文集,3S-2,pp.1235-1246(1987.?).
  • 藤崎 博也・亀田 弘之・森田 敏生・田口 茂:“高機能・大規模な日本語用字・用語データベースのための品詞解析,”情報処理学会第35回全国大会講演論文集,5S-1,pp.1269-1270(1987).
  • 亀田 弘之・藤崎 博也:“人間の自然言語理解過程解明のための実験結果とそのモデル化,”情報処理学会,第35回全国大会講演論文集,5T-9,pp.1399-1400(1987).
  • 亀田 弘之・森田 敏生・藤崎 博也:“人間の言語処理における語句認知過程に関する実験的検討,”日本認知科学会第4回大会,F-5,pp.96(1987).
  • 亀田弘之・藤崎博也:人間の自然言語理解における認知単位と内部辞書に関する実験的考察,情報処理学会,第34回全国大会,2W-4,pp.1203-1204(1987).

1986年度(昭和61年度)

学会口頭発表

  • 藤崎 博也・亀田 弘之:“高機能な検索のできる大規模日本語データベースの構成,”情報処理学会,第33回全国大会講演論文集,4K-7,pp.1831-1832(1986.?).
  • 藤崎博也・亀田弘之・神場知成・明石孝祐:構文解析に必要な文脈情報の調査,情報処理学会,第32回全国大会,1S-2,pp.1565-1566(1986).
  • 亀田弘之・藤崎博也・明石孝祐:新聞記事データを対象とする語彙調査結果,情報処理学会,第32回全国大会,1S-1,pp.1563-1564(1986).

その他

  • 藤崎博也・亀田弘之:人間の言語理解過程に立脚した自然言語処理方式の研究-人間における語句の認知過程の観測・分析とモデル化、および人間における自然言語処理過程の総合的モデル化-,昭和61年度科学研究費補助金,特定研究(1)「言語情報処理の高度化」,研究報告会発表資料(1987).

1985年度(昭和60年度)

学会口頭発表

  • 藤崎 博也・亀田 弘之:“新聞記事データを対象とする自動単位切り処理とそれに基づく語彙調査,”情報処理学会「自然言語処理」研究報告,Vol.85,No.31,NL-51-2,pp.1-8(1985.9).
  • 藤崎 博也・亀田 弘之・神場 知成:“知識の帰納的獲得・一般化の過程に関する考察,”情報処理学会第31回全国大会講演論文集,7M-4,pp.1021-1022(1985).
  • 亀田弘之・藤崎博也:大量の新聞記事データを対象とした語彙調査,情報処理学会,第31回全国大会,3H-8,pp.1375-1376(1985).
  • 藤崎 博也・亀田 弘之・荻野 綱男:“新聞記事の分かち書き処理とそれに基づく語彙調査,”情報処理学会第30回全国大会講演論文集,5G-2,pp.1679-1680(1985.?).

その他

  • 藤崎博也・亀田弘之:自動単位切りによる新聞記事の語彙調査,昭和60年度科学研究費補助金,特定研究(1)「情報化社会における言語の標準化」,研究成果報告書,木下是雄(編),pp.661-675(1986).

1984年度(昭和59年度)

学会論文誌

  • 藤崎博也・亀田弘之:天気予報を対象とする言語表現と知識表現との相互変換,電子通信学会論文誌,Vol.J67-D,No.8,pp.924-931(1984).

学会口頭発表

  • 藤崎 博也・亀田 弘之・河井 恒:新聞記事情報の階層構造に基づく記事分類・検索システム,”情報処理学会,自然言語処理研究会資料,44-4,pp.1-8(1984.?).
  • 藤崎 博也・亀田 弘之・河井 恒:新聞記事情報の階層構造を利用した記事分類・検索システムの評価,情報処理学会,第29回全国大会,7F-2,pp.829-890(1984).

1983年度(昭和58年度)

学会口頭発表

  • 藤崎 博也・亀田 弘之:“新聞記事情報の階層構造を利用した記事検索システム,”情報処理学会,第28回全国大会講演論文集,7E-4,pp.777-778(1984).
  • 藤崎 博也・亀田 弘之:天気予報を対象とした自然言語処理システム,情報処理学会,第26回全国大会,6H-5,pp.1187-1188(1983).

1982年度(昭和57年度)

学会口頭発表

  • 藤崎 博也・亀田 弘之:“天気予報における言語表現と知識表現との相互変換,”電子通信学会,オートマトンと言語研究会,AL82-67,pp.39-46(1982.12).

その他

  • 藤崎博也・亀田弘之:言語表現の簡約化と曖昧さ,昭和57年度科学研究費補助金総合研究(A)「言語及び言語使用の客観的評価と、その教育への応用に関する言語学的・情報学的研究」,研究成果報告書(1983).

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Last-modified: 2017-09-12 (火) 19:38:29 (9d)