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*研究業績 [#jadcb8d7]
**2004年度(平成16年度) [#w45205cc]
***学術論文 [#b5137572]
-S. Chen, J. She, S. Ohno, H. Kameda, L. Yang: A study on Japanese transcription of Chinese syllables, Selected Papers of the 7th Internatinal Workshop on Chinese Language Teaching (Shuangbao Hu and Li Guo Eds., ISBN 7-301-07004-7/G-1007), Press of Beijing University, pp.509-519(2004.6). 
***国際会議 [#l0f3eef1]
-S. Ohno, S. Chen, H. Kameda, J. She, T. Yokoi: j-pinyin: A new systematic method of transcribing Chinese proper nouns into Japanese, Proceedings of the Third China-Japan International Workshop on Internet Technology and Control Applications(ITCA2004), pp.149-153,(2004.5). 

***学会口頭発表 [#k562be00]
-秋山政人・原田俊信・佐藤昌延・佐々木洋輔・久保村千明・亀田弘之:癒し系ロボットPDDIN2004 −ロボットと人との円滑なコミュニケーション−, AS-6-7(2004.3.22).
-久保村千明・亀田弘之:帰納論理プログラミングによる英語統語規則獲得実験結果の考察−誤処理の原因分析と処理の高速化に関する提案−,A-13-4(2005.3.22).
-亀田弘之・陳 淑梅・大野澄夫・余錦華:jピンインによる検索可能な中国語固有名詞検索システム, 電子情報通信学会技術研究報告,TL2004-77, PRMU2004-245, pp.79-84(2005.3.18)
-原田俊信・佐々木洋輔・秋山政人・久保村千明・亀田弘之:癒し系ロボットPDDIN2004の作成, 電子情報通信学会技術研究報告,TL2004-76 PRMU2004-244,pp.73-77(2005.3.18)
-久保村千明・亀田弘之: Progolによるテキストデータベースからの文法獲得, 電子情報通信学会技術研究報告,TL2004-75, PRMU2004-243, pp.67-72(2005.3.18)
-佐々木洋輔・亀田弘之:矛盾する規則を併存させる対話型知識処理システム「韓非子」〜 Prologによる実装とその動作例 〜, 電子情報通信学会技術研究報告,TL2004-68, PRMU2004-236,pp.29-34(2005.3.18)
-亀田弘之・久保村千明: British National Corpusを用いたILPによる文法獲得−実験素材の加工と文法獲得方法について−,電子情報通信学会2004年ソサイエティ大会講演論文集(基礎・境界)(in print)
-原田 俊信・亀田 弘之:省略語復元機能を持つ形態素解析システムの試作,電子情報通信学会2004年ソサイエティ大会講演論文集(基礎・境界)(in print)
-亀田弘之:形態素解析・統語解析・未知語獲得を合わせ持つ高機能パーザのインプリメント方法,電子情報通信学会2004年ソサイエティ大会講演論文集(基礎・境界)(in print)
-原田 俊信・佐々木洋輔・亀田弘之:癒し系ロボットPDDIN−ごきげんパラメータの実装−,電子情報通信学会2004年ソサイエティ大会講演論文集(基礎・境界)(in print)



**2003年度(平成15年度) [#jafab967]
***学術論文 [#tdde01e9]
-Jin-Hua She, Shumei Chen, Sumio Ohno and Hiroyuki Kameda: j-pinyin: A New Japanese Transcription System of Chinese Syllables, Terminology Standardization & Information Technology(in Chinese), Vol. 30, No. 2, pp. 15-20(2003) 
***国際会議 [#e406f85f]
-Hiroyuki Kameda, Jin-Hua She, Sumio Ohno, Shumei Chen, Toshio Yokoi: A New Chinese Proper Noun Input System for People Unfamiliar with Chinese Language, Third ASIALEX Biennial International Conference (ASIALEX’03), pp. 428-433, August(2003). 
***学会口頭発表 [#k2e0aa6f]
-生方伸明・佐藤昌延・亀田弘之:聴覚障害者に対する情報保障者派遣業務支援システムの試作,A-19-3, pp.383(2004.3)
-余錦華・亀田弘之・陳淑梅・大野澄雄・横井俊夫:中国固有名詞の仮名表記の標準化に向けて―jピンインによるアプローチ―,電子情報通信学会技術研究報告,TL2003-40 PRMU2003-226,pp. 67-71(2004.2)
-佐々木洋輔・亀田弘之:矛盾する知識を並存させる対話型知識処理システムの提案と試作,電子情報通信学会技術研究報告,TL2003-39 PRMU2003-225,pp. 61-66(2004.2)
-亀田弘之・野村克浩:帰納論理プログラミングに基づく日本語文法獲得-Prologによる獲得実験とツール作成-,電子情報通信学会技術研究報告,TL2003-38 PRMU2003-224,pp.55-60(2004.2)
-大野澄雄・陳淑梅・余錦華・亀田弘之: jピンイン−中国語音節の仮名表記システムの検討,電子情報通信学会2003年総合大会講演論文集(基礎・境界),pp. 251(2003.3)
-亀田弘之・大野澄雄・陳淑梅・余錦華:中国語固有名詞入力支援システムの試作,電子情報通信学会2003年総合大会講演論文集(基礎・境界),pp. 252(2003.3)
-亀田弘之:言語処理における文脈・意図,公開シンポジウム論文集「意図の伝達スキルに関する国際シンポジウム開催準備研究」,pp.51-60(2003.12)



**2002年度(平成14年度) [#qceb6a9a]
***学術論文 [#ba133480]
-久保村千明・亀田弘之:“片仮名異表記処理能力を備え持つ情報検索システム,”電子情報通信学会論文誌Vol.J86-D-II,No.3,pp418-428(2003).

***国際会議 [#g0b34862]
-Jin-Hua She, Shumei Chen, Simio Ohno, and Hiroyuki Kameda, j-pinyin: A New Systematic Approach to the Japanese Transcription of Chinese Syllables, The 5th East Asia Forum of Terminology, pp. 131-144, December, 6, 2002, Haikou, China
-Shumei Chen, Jin-Hua She, Simio Ohno, Hiroyuki Kameda and Liming Yang, A Study on Japanese Transcription of Chinese Syllables, The 7th International Workshop on Chinese Language Teaching, pp. **-**, August, 2-6, 2002, Shanghai, China
-Kazuyuki Kanda, Akira Ichikawa, Yuji Nagashima,Yushi Kato, Mina Terauchi,Daisuke Hara, Masanobu Sato:“Notation System and Statistical Analysis of NMS in JSL,”Gesture and Sign Language in Human Computer Interaction, International Gesture Workshop, GW 2001, London, UK, April 18-20, 2001, Revised Papers, pp.181-192(2002.4).

***学会口頭発表 [#e94b320e]
-久保村 千明・亀田 弘之:“異表記処理能力を備え持つ情報検索システムの評価,”情報処理学会第65回全国大会発表予定
-原田 俊信・亀田 弘之・剱持 直子:“若者語処理方法の未知語獲得システムへの適用,”情報処理学会第65回全国大会講演論文集,第−分冊,−(2003.3).
-原田 俊信・山本 諭・由井圭介・神田弥子・千葉 裕子・亀田 弘之:“癒し系ロボットPDDIN ‐プロトタイプの設計と試作‐,”情報処理学会第65回全国大会講演論文集,第−分冊,−(2003.3).
-佐藤 昌延・山田 晃路・亀田 弘之・原田俊信:“携帯端末を利用した手話学習支援システム −iアプリ対応手話学習支援システム− ,”情報処理学会第65回全国大会講演論文集,第5分冊,3T5A-6(2003.3).
-大野・陳・余・亀田:jピンイン−中国語音節の仮名表記システムの検討,電子情報通信学会2003年総合大会講演論文集(基礎・境界),pp.251(2003.3).
-亀田・大野・陳・余:中国語固有名詞入力支援システムの試作,電子情報通信学会2003年総合大会講演論文集(基礎・境界),pp.252(2003.3).
-原田 俊信・亀田 弘之:“若者語の処理方法とその評価,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2002-33,pp.1-6(2002.12).
-亀田・陳・大野・余:中国語固有名詞音節仮名表記法−jピンイン,人文科学とコンピュータシンポジウム2002論文集,pp.123-128(2002.9).
-大野・陳・余・亀田:中国語音節表の仮名表記の試み,中国語音声教育研究会,pp. 1-4(2002.6).
-陳・大野・余・亀田:中国語音節の仮名表記法−jピンインに関する検討−,日本中国語学会関東支部,pp. 1-4(2002.5).



**2001年度(平成13年度) [#p831c88d]
***国際会議 [#dc979d27]
-KAMEDA,Hiroyuki and KUBOMURA,Chiaki:"Unkown Linguistic Knowledge Acquisition System-Proposal and Implementation of a Prototype System for Japanese Written-Language Document-," Proc. of the Conference PACLING2001, pp.146-152(2001.9). 
-Kazuyuki Kanda, Akira Ichikawa, Yuji Nagashima,Yushi Kato, Mina Terauchi,Daisuke Hara, Masanobu Sato:“Notation System and Statistical Analysis of NMS in JSL,”Proceeding of HCI, International Conference on Human-Computer-Interaction (HCI), pp.25-27(2001.9). 
-Kazuyuki Kanda, Akira Ichikawa, Yuji Nagashima,Yushi Kato, Mina Terauchi,Daisuke Hara, Daisi Muto,Masanobu Sato, Isao Watanabe:“Notation System and Statistical Analysis of NMS in JSL,”Proceedings of International Gesture Workshop,S1-4(2001.4). 
***学会口頭発表 [#ze2ccacf]
-大野 澄雄・亀田 弘之・余 錦華・陳 淑梅:“中国語音節仮名表記法の提案,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-35,pp.1-8(2002.3). 
川村 景吾・亀田 弘之:“音声記号を用いたIMEの研究,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-36,pp.9-16(2002.3). 
-原田 俊信・亀田 弘之:“若者語とその処理方法,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-37,pp.17-24(2002.3). 
-亀田弘之・大森法子・久保村千明・野村克浩:“帰納論理プログラミングに基づく統語規則獲得(その2),”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-41,pp.49-56(2002.3). 
-大野・亀田・余・陳:中国語音節仮名表記法の提案,信学技報,Vol.101,No.712,PRMU2001-244~271,pp.1-8(2002.3). 
-亀田 弘之・大森 法子・久保村 千明・野村 克浩:“帰納論理プログラミングに基づく統語規則獲得-中学英語教科書を素材として-,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-24,pp.13-20 (2001.12). 
-神田 和幸・市川 熹・長嶋 祐二・加藤 雄士・寺内 美奈・原 大介・佐藤 昌延:“統計的解析から見た日本手話手指動作・非手指動作の相関関係について,”ヒューマンインタフェース学会研究報告集,Vol.3,No.5,pp.53-58(2001.12). 
-山田 晃路・佐藤 昌延・亀田 弘之・原田 俊信:“携帯端末を利用した手話学習支援システムの提案 −iアプリ対応手話学習支援システム−,”ヒューマンインターフェースシンポジウム2001論文集,pp.383-384(2001.10). 
-陳・亀田・余・大野:jピンイン―中国語の固有名詞をカタカナで,第12回現代漢語教育研究会,pp.1-5(2001.10.06). 
-原田 俊信・亀田 弘之:“名詞から派生した動詞の処理方法,”電子情報通信学会2001年基礎・協会ソサイエティ大会講演論文集,A-13-2,pp.183(2001.9). 
-久保村 千明・亀田 弘之:“片仮名異表記処理方法の未知語獲得システムへの適用,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-9,pp.1-6(2001.7). 
-神田 和幸・市川 熹・長嶋 祐二・加藤 雄士・寺内 美奈・原 大介・佐藤昌延・渡邉勇夫:“日本手話の非手指信号の統計的分析 −sIGNDEX V.2 解析作業中間報告− ,”日本手話学会第27回大会予稿集,pp.24-27(2001.6). 
-久保村 千明・亀田 弘之:“片仮名異表記処理能力を備え持つ情報検索システムの評価実験,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2001-6,pp.35-42(2001.5). 


**2000年度(平成12年度) [#x7ab7ee1]
***学会口頭発表 [#yf8e1fcf]
-久保村 千明・亀田 弘之:“片仮名異表記処理能力を備え持つ情報検索システムの評価,”2001年電子情報通信学会総合大会講演論文集 基礎・境界,A-13-3,pp.271(2001.3). 
-亀田 弘之・原田 俊信・龍澤 誠・久保村 千明:“若者語処理システムの構築(その1) −転訛型若者語形容詞処理システムについて−,”2001年電子情報通信学会総合大会講演論文集 基礎・境界,A-13-4,pp.272(2001.3). 
-佐藤 昌延・亀田 弘之:“日本手話の言語的特徴と言語的思考に関する一考察,”2001年電子情報通信学会総合大会講演論文集 基礎・境界,A-13-5,pp.273(2001.3). 
-谷藤 行伸・千種 康民・奥 正広・亀田 弘之:“心理学実験ツールにおける制約についての一考察 −ベンハムのコマによるディスプレイの制約について−,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2000-39,pp.39-46(2001.3). 
-久保村 千明・亀田 弘之:“片仮名異表記処理能力を備え持つ情報検索システム,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2000-25,pp.1-8(2000.12). 
-神田 和幸・市川 熹・長嶋 祐二・加藤 雄士・寺内 美奈・原 大介・武藤 大至・佐藤 昌延:“日本手話の非手指信号の統計的分析 −sIGNDEX V.2 解析作業中間報告− ,”ヒューマンインタフェース学会研究報告集,vol.2,No.5,pp.5-10(2000.12). 
-神田 和幸・市川 熹・長嶋 祐二・寺内 美奈・加藤 雄士・佐藤 昌延・原 大介・平山 望武・武藤 大至・渡邉 勇夫:“sIGNDEX V.2 解析作業中間報告,”電子情報通信学会第三種研究会手話情報学研究会,第3回手話情報学研究会報告集,pp.15-20(2000.11). 
-亀田 弘之・久保村 千明・大森 法子:“Inductive Logic Programming に基づく統語規則自動獲得ツール,”電子情報通信学会2000年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,A-13-5,pp.214(2000.10). 
-亀田 弘之・原田 俊信:“日本語に関する言語知識データベースシステムの構築,”電子情報通信学会2000年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,A-13-6,pp.215(2000.10). 
-長嶋 祐二・神田 和幸・関 宜正・佐藤 昌延・寺内 美奈:“手話電子化辞書とその応用 −形態素辞構築− ,”ヒューマンインタフェースシンポジウム2000論文集,pp.189-192(2000.9). 
-原田 俊信・亀田 弘之:“未知語としての若者語処理に関する基礎的考察,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2000-3,pp.17-24(2000.5). 
-亀田 弘之・久保村 千明・大森 法子:“Inductive Logic Programming に基づく日本語統語規則獲得実験,”電子情報通信学会技術研究報告,TL2000-4,pp.25-32(2000.5). 


**1999年度(平成11年度) [#ie9192b4]
***国際会議 [#t43636bb]
-H.Kameda, N.Oomori, C.Kubomura, Y.Tanifuji:"An Advanced System for Information retrieval Via key concepts, "Proceedings of the first workshop on research in Japanese text retrieval and term recognition, pp.195-201(1999.8). 
-H.Kameda, T.Sakurai, C.Kubomura:"Unknown Word Acquisition System for Japanese Written-Language Document,"ACAI'99 Machine Learning & Applications, Proceedings of Workshop W01, Machine learning in human language technology, pp.62-67(1999.7). 
***学会口頭発表 [#o1f60000]
-谷藤 行伸・奥 正広・千種 康民・亀田 弘之:“視覚認知過程における錯視誘発ツールの作成,”電子情報通信学会技術研究報告,TL99-38,pp.9-16(2000.3). 
向後 英二・亀田 弘之:“矛盾とその処理方法に関する一考察,”電子情報通信学会技術研究報告,TL99-39,pp17-24(2000.3). 
-久保村 千明・亀田 弘之:“未知語獲得システムにおける未知片仮名語処理の評価,”電子情報通信学会技術研究報告,TL99-45,pp.65-72(2000.3). 
久保村 千明・亀田 弘之:“知的システム間の強調に置ける立場とその検討−教育の現場を例として−,”情報処理学会第59回(平成11年後期)全国大会講演論文集(2),4J-6,pp.2−101-102 (1999.9). 
-亀田 弘之・原田 俊信:“未知語としての若者語処理について,”電子情報通信学会1999年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,A-13-1,pp.149(1999.9). 
-亀田 弘之・丸山 和宏:“心理実験ソフトウェアにおける測定用タイマーの作成及び評価,”電子情報通信学会1999年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,A-13-2,pp.150(1999.9). 
-久保村 千明・亀田 弘之:“知識運用のためのメタ知識獲得手法とその評価,”人工知能学会全国大会(第12回)論文集,27-05,pp.465-466 (1999.6). 


**1998年度(平成10年度) [#z80b04d9]
***学会口頭発表 [#c0d740a8]
-久保村 千明・亀田 弘之:“2つの知的システムの協調・思考に関するモデル,”電子情報通信学会1999年総合大会講演論文集 基礎・境界,A-13-1,pp.298 (1999.3). 
-亀田 弘之・横澤 剛:“学習者の個性を反映するCAIシステムの試作,”電子情報通信学会1999年総合大会講演論文集 情報・システム[1],D-15-7,pp.268 (1999.3). 
-亀田 弘之・向後 英二:“矛盾の処理に関する基礎的考察(その1),”電子情報通信学会1998年ソサイエティ大会講演論文集 基礎・境界,A-13-1,pp.160 (1998.9). 
-佐藤 昌延・東口 實:“日本手話の音韻表記法に関する基礎検討,”第14回ヒューマン・インタフェース・シンポジウム論文集,pp.115-162(1998.9). 


**1997年度(平成9年度) [#ge7cc22e]
***学会口頭発表 [#a58df954]
-久保村 千明・亀田 弘之:“未知語獲得システム高速化手法の評価,”電子情報通信学会1998年総合大会講演論文集 基礎・境界,A-13-2,pp.316 (1998.3). 
-亀田 弘之・横澤 剛:“次世代型CAIシステムに関する一考察,”電子情報通信学会1998年総合大会講演論文集 情報・システム,D-15-45,pp.281 (1998.3). 
-藤崎博也・大野 澄雄・亀田 弘之・阿部 賢司・劉 軼・戸井田 和重・八杉 大輔:“キー概念に基づく情報検索方式の高度化(1) −キーワードの異表記同義の処理−,”情報処理学会第56回全国大会講演論文集(3),5Y-4,pp.128-129 (1998.3). 
-亀田 弘之・川浪 章欣:“知的情報検索行為における思考過程モデル,”情報処理学会第56回全国大会講演論文集(3),5Y-6,pp.132-133 (1998.3). 
-藤崎博也・大野 澄雄・亀田 弘之:“音声対話による知的情報検索システム −学術情報検索を中心として−,”日本学術振興会未来開拓学術研究推進研究プロジェクト「音声言語による人間−機械対話システムの研究」(中間報告会資料集),pp.59-68 (1998.3). 
-亀田 弘之・久保村 千明:“知識運用のためのメタ知識獲得手法とその記号微積分システムへの適用,”電子情報通信学会技術研究報告,TL97-14,pp.1-8 (1998.2). 
-亀田 弘之・川浪 章欣・藤崎 博也:“情報検索における思考過程モデルとそれに基づく知的情報検索プロトタイプシステムの設計,”電子情報通信学会技術研究報告,TL97-11,pp.1-8 (1997.12). 
-亀田 弘之・久保村 千明・谷藤 行伸:“Java言語の心理実験プログラムへの適用,”日本認知科学会第14回大会論文集,TL97-11,pp.44-45(1997.6). 
-亀田 弘之・藤崎 博也:“音声対話によるマン・マシン・インターフェースとそれに基づく知的情報検索(招待講演),”情報処理学会「音声言語情報処理」研究報告,97-SLP-16-11,Vol.97,No.52,pp.61-66(1997.5). 


**1996年度(平成8年度) [#h1c70ead]
***学会口頭発表 [#x950c378]
-久保村 千明・桜井 友子・亀田 弘之:“未知語獲得アルゴリズムの評価,”電子情報通信学会技術研究報告,TL96-6,pp.21-30(1996.9). 
-亀田 弘之:“文字言語データベースの作成と利用に関する海外の動向,”日本学術振興会「文字言語・音声言語の知能的処理」第152委員会第49回研究会資料,49-1,pp.1-8(1996.5). 


**1995年度(平成7年度) [#h4b83bbb]
***学会口頭発表 [#n06f5ead]
-亀田 弘之:“語彙・統語構造を対話的に獲得する知識獲得システム,”電子情報通信学会1996年総合大会講演論文集 基礎・境界,SA-9-4,pp.518-519(1996.3). 
-亀田 弘之・平林 豊:“単語辞書・統語規則生成ユーティリティの作成 −未知語獲得システムへの適用を目的として−,”電子情報通信学会1996年総合大会講演論文集,A-335,pp.336(1996.3). 
-亀田 弘之:“未知語獲得システムとその評価,”言語処理学会第2回大会発表論文集,pp.277-280(1996.3). 
-亀田 弘之:“機械による未知語獲得における思考過程モデル,”電子情報通信学会技術研究報告,TL95-10,pp.9-16(1996.1). 
-亀田 弘之:“用例からの類推による未知語の自動獲得,”電子情報通信学会1995年ソサイエティ大会講演論文集 基礎・境界,A-?,pp.?-?(1995.?). 
-亀田 弘之・藤崎 博也:“高次辞書データベースのための語彙知識自動獲得システム,”「公開シンポジウム人文科学とデータベース」予稿集,A-?,pp.75-82(1995.?). 
-亀田 弘之・波多野 誼余夫・小嶋 恵子:“人間的な類推に基づく未知語の意味推定システム,”電子情報通信学会技術研究報告,TL95-2,pp.9-20(1995.5). 


**1994年度(平成6年度) [#c52f871b]
***学会口頭発表 [#i519f889]
-亀田 弘之・桜井 友子:“統語解析処理にもとづく未知語獲得システムの試作,”電子情報通信学会1995年総合大会講演論文集 基礎・境界,SA-9-2,pp.474-478(1995.3). 
-亀田 弘之・桜井 友子:“べた書き日本語文からの未知語獲得システムの試作,”電子情報通信学会技術研究報告,TL94-11,pp.17-24(1994.12). 
-亀田 弘之:“日本語文章理解における未知語とその処理,”シンポジウム「知識科学の最前線」(添付資料),pp.1-?(1994.?). 
-亀田 弘之・桜井 友子:“語内文法に基づく未知複合語意味推定システムの作成と評価,”人工知能学会第8回全国大会,23-8,pp.657-660(1994.6). 
-亀田 弘之・波多野 誼余夫・小嶋 恵子:“用例からの類推に基づく未知語意味推定システム,”人工知能学会第8回全国大会,23-7,pp.653-656(1994.6). 


**1993年度(平成5年度) [#l97265fc]


**1992年度(平成4年度) [#v26b1fc5]
***学会口頭発表 [#c472e24d]
-亀田 弘之:“用例からの類推にもとづく知識の獲得と一般化について −未知複合語の獲得を中心にして−,”電子情報通信学会第二種研究会「言語と知識の獲得・運用」研究発表資料,LK92-?,pp.1-6(1992.?). 
-亀田 弘之:“未知語処理機能を持つ自然言語処理システムにおける語処理の効率について,”電子情報通信学会第二種研究会「言語と知識の獲得・運用」研究発表資料,LK92-4,pp.1-7(1992.10). 
-亀田 弘之・藤崎 博也:“日本語未知複合語の意味推定における文脈情報の役割,”電子情報通信学会第二種研究会「言語と知識の獲得・運用」研究発表資料,LK92-?,pp.1-7(1992.4). 


**1991年度(平成3年度) [#mbdb32df]
***学会口頭発表 [#jac37112]
-藤崎 博也・伊藤 憲治・広瀬 啓吉・亀田 弘之:“学習・獲得過程の工学的モデル化に向けて,”電子情報通信学会第二種研究会「言語獲得・概念形成」研究発表資料,LA91-4,pp.1-8(1991.5). 


**1990年度(平成2年度) [#e1ca0d34]
***学会口頭発表 [#a34fab0d]
-亀田 弘之・藤崎 博也:“日本語文章の形態素解析における未知語の獲得,”電子情報通信学会第二種研究会「言語獲得・概念形成」研究発表資料,LA90-15,pp.1-8(1991.2). 
-亀田 弘之:“未知語登録の基準,”情報処理学会第41回全国大会講演論文集,Vol.3,6S-2,pp.189-190(1990.?). 
-藤崎 博也・亀田 弘之:“知識獲得研究の展望,”電子情報通信学会第二種研究会「言語獲得・概念形成」研究発表資料,LA90-1,pp.1-8(1990.5). 
-藤崎 博也・亀田 弘之:“キー概念に着目する新聞記事情報分類・検索システムの試み,”日本学術振興会「文字言語・音声言語の知能的処理」第152委員会第17回研究会資料,17-1,pp.1-9(1990.6). 


**1989年度(平成元年度) [#n2ab1144]
***学会口頭発表 [#b105fedc]
-亀田 弘之・藤崎 博也:“人間の言語理解過程モデルに基づく形態素解析システムの評価,”情報処理学会第39回全国大会講演論文集,pp.?-?(1989.?). 


**1988年度(昭和63年度) [#pf1f81bf]
***学会口頭発表 [#o64f9746]
-亀田 弘之・藤崎 博也:“語彙調査における語の出現頻度順位と標本数との関係に着目する標本数決定法,”計量国語学会第32回大会,pp.?-?(1988.?). 
-亀田 弘之・倉島 顕尚・森田 敏生・藤崎 博也:“新聞記事データを素材とする漢字KLICとKWICの作成,”情報処理学会第37回全国大会講演論文集,7B-4,pp.1028-1029(1988.?). 
-亀田 弘之・藤崎 博也:“未知語登録の得失に関する考察,”日本ソフトウェア科学会第5回大会論文集,A1-3,pp.25-28(1988.?). 
-亀田 弘之・森田 敏生・藤崎 博也:“高検索機能データベースのための形態素処理と統語処理,”情報処理学会第36回全国大会講演論文集,6U-7,pp.1309-1310(1988.?). 
-亀田 弘之・藤崎 博也:“未知語句の分類とその処理に関する考察,”情報処理学会第36回全国大会講演論文集,5T-5,pp.1195-1196(1988.?). 


**1987年度(昭和62年度) [#l64a7012]
***学会口頭発表 [#b22557f4]
-亀田 弘之:“言語の中間表現と言い換え表現生成法に関する一考察,”情報処理学会第35回全国大会講演論文集,3S-2,pp.1235-1246(1987.?). 
-藤崎 博也・亀田 弘之・森田 敏生・田口 茂:“高機能・大規模な日本語用字・用語データベースのための品詞解析,”情報処理学会第35回全国大会講演論文集,5S-1,pp.1269-1270(1987.?). 
-亀田 弘之・藤崎 博也:“人間の自然言語理解過程解明のための実験結果とそのモデル化,”情報処理学会第35回全国大会講演論文集,5T-9,pp.1399-1400(1987.?). 
-亀田 弘之・森田 敏生・藤崎 博也:“人間の言語処理における語句認知過程に関する実験的検討,”日本認知科学会第4回大会,F-5,pp.96(1987.?). 


**1986年度(昭和61年度) [#mf6f8789]
***学会口頭発表 [#h25c92d1]
-藤崎 博也・亀田 弘之:“高機能な検索のできる大規模日本語データベースの構成,”情報処理学会第33回全国大会講演論文集,4K-7,pp.1831-1832(1986.?). 


**1985年度(昭和60年度) [#df0f3574]
***学会口頭発表 [#c0b9f12c]
-藤崎 博也・亀田 弘之:“新聞記事データを対象とする自動単位切り処理とそれに基づく語彙調査,”情報処理学会「自然言語処理」研究報告,Vol.85,No.31,NL-51-2,pp.1-8(1985.9). 
-藤崎 博也・亀田 弘之・神場 知成:“知識の帰納的獲得・一般化の過程に関する考察,”情報処理学会第31回全国大会講演論文集,7M-4,pp.1211-1212(1985.?). 
-藤崎 博也・亀田 弘之・荻野 綱男:“新聞記事の分かち書き処理とそれに基づく語彙調査,”情報処理学会第30回全国大会講演論文集,5G-2,pp.1679-1680(1985.?). 


**1984年度(昭和59年度) [#zea05fd8]
***学会口頭発表 [#kd700c2e]
-藤崎 博也・亀田 弘之・河井 恒:“新聞記事情報の階層構造に基づく記事分類・検索システム,”情報処理学会自然言語処理研究会資料,44-4,pp.1-8(1984.?). 


**1983年度(昭和58年度) [#p0f6ae1b]
***学会口頭発表 [#ba235cef]
-藤崎 博也・亀田 弘之:“新聞記事情報の階層構造を利用した記事検索システム,”情報処理学会第28回全国大会講演論文集,7E-4,pp.777-778(1984.?). 


**1982年度(昭和57年度) [#nd330656]
***学会口頭発表 [#s4dac124]
-藤崎 博也・亀田 弘之:“天気予報における言語表現と知識表現との相互変換,”電子通信学会オートマトンと言語研究会,AL82-67,pp.39-46(1982.?).

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